絵手紙の小窓

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友との悲しい別れ

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公民館のヨガ講座で出会って約30年
5~6人のグループから 絵手紙と歴史探訪は二人で続けた
7年前の発病から一時は退院したものの闘病生活が始まった
周りが感心するほどのご主人の看護介護にも及ばず帰らぬ人となった。

優しくて穏やかな性格はみんなに好かれたし
やり出したら続ける芯の強さがあった
私より一歳若い 近所でもあり和やかに仲良く生涯の友のはずだった。

昨日お別れをしてから 今現実を受け止めなくてはと
思いながら気持ちがうるうるうろうろする。
Commented by poco-toma at 2018-10-29 22:24
そうなんですか。驚きました。彼女の事はすぐに顔を思い出せます。ご冥福をお祈りしたいと思います。
Commented by kuma-mitu at 2018-10-31 16:45
本当に近い友を失う寂しさは言葉になりません。
思い出しては胸が重たいです。
by kuma-mitu | 2018-10-28 09:47 | 巻紙 和綴じ備忘録 | Comments(2)

 今日一日を大切に 


by kuma-mitu